» さんつなスタッフのつぶやきのブログ記事

ハマボウフウ!確実に増えてて嬉しい(><)
 
 
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トリプルヘッダーな7/24の一本目は、シーカヤックのガイドからスタート!
内陸から来たご家族の案内をさせていただきました😊
 
初めてということで、岸から近めで体験してもらいましたが、お昼近くになるにつれて波が高くなってきたのでちょうどよかった感じです。
写真撮り忘れたけど、幻想的な”やませ”も見られて満足度高めでした!!
 
 
 
「大人になったらこういうお仕事したい!!」
 
「おぉーー!じゃあ大人になったら一緒にやろうよ!」
 
「んん・・・それはちょっとムリじゃないかなぁ・・・」
 
「・・・」
 
 
 
彼女が大人になるまで現役でいるという新しい目標ができました😆
 
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今日は山田町で初めてのキッチンカーイベントで火おこし体験ブースやらせてもらってます🔥
 
 
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釜石高校SSH探求学習のフィールドワークの受け入れをさせていただきました。
 
防災や教育に興味のある1年生20名に向けて、さんつなのこれまでのことや、取り組んでいる社会課題について、今年新たにチャレンジすることなどをお話ししました!
後半は特定の課題に対して意見を出し合うワークもやらせてもらって、「体験格差」「震災ゼロ世代への防災教育」などのお題から好きなものを選んで議論を深める時間もとりました。
短い時間でもしっかり意見を出し合えてるところが素晴らしいと感じつつ、今年の1年生にも子どもの頃から見知った顔がチラホラいて嬉しい限りです(><)
 
 
 
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お久しぶりです、がんちゃんこと岩城です。
コロナ禍から2年。外から応援してくださっている皆様にお会いできないこと、寂しくおもっております。
 
今さんつなファンの皆様はじょいさんの話題で持ち切りだと思いますので、そんな中ひっそりと報告させていただきます。
 
私は前年度をもって、さんつなを卒業させていただきました!
 
ここ数年は他の仕事がメインとなり、様々な複業を重ねている中でさんつなに関わっていました。(まだ所属していたのかと思われている方もいるかと思います)たくさんの方々に助けられながら、釜石の様々な仕事に携わっています。そんなこともあり、卒業という形になりました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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当初は子どもの活動、途中からはボランティアコーディネートを中心に携わりました。自分と同じように外から来たボランティアさん達と地域の人たちがつながるきっかけとなる存在となるように関わってきました。そんな活動から少しでも釜石ファンが増えるきっかけづくり、地域の人たちがまた会いたいと思える人ができたのであれば光栄です。実際に移住してきている人もおり、嬉しい限りです!
 
伊藤さん、じょいさんをはじめとするさんつなの皆様、地域の皆様や子ども達、外から応援してくれている皆様、本当にありがとうございました。お世話になりました。
 
私自身は引き続き釜石で活動を続けていきます。もし釜石市内お会いすることありましたら、是非お声かけください!
 
※写真は思い出(?)のがんちゃんショーや地域の人と外から来たボランティアさん達の交流などをアップしました。
 

緊急事態宣言も解除され、10月よりあおぞらパークが再開しました。

その様子を写真でご覧ください。

【10/24 根浜イベント&あおぞらパーク~nicoco森のようちえんDAY~】

 

【10/30 あおぞらパーク!~スラックラインにチャレンジしてみよう!!~】

三陸鉄道さんが実施する震災学習列車のガイドをやらせてもらっています。
 
昨日は「釜石駅〜盛駅」間を、県内の中学生にご利用いただきました。
 
コロナ禍の影響で予約キャンセルが続いていたこともあって、この区間のガイドはホント数ヶ月ぶりでしたが、しっかりメモを取ってくれて、投げかけた質問にもよく反応してくれる中学生たちのおかげで気持ちよくガイドさせていただきました😊
 
(いとう)
 
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甲子公民館だよりでお知らせしていました、「あおぞらパークinかっし」は、岩手県独自の緊急事態宣言発令中(※9月16日に解除となりました)に伴い、休止させていただきます。

開催するべきかギリギリまで悩みましたが、現況では開催は難しいと判断しました。楽しみにしていた皆様申し訳ありません。

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岩手県独自の緊急事態宣言が解除となりました。

「あおぞらパーク」の今後の動きについては、続報が入り次第お知らせします!

今日の放課後子ども教室はくりりんのもりでの実施でした!
 
始まる直前くらいにザーっと雨が降って(さすが雨女!笑)どうしようかと思いましたが、生い茂っていた栗の木の葉っぱたちのおかげでずぶ濡れになることなく、遊び始めることができました😊
 
桑の実がもりもりとなっていたので収穫!ジャム作りたいなぁと思っていたら、砂糖がない!!( ノД`)…できないかと思いましたが、焼きマシュマロ用に用意していたマシュマロを溶かしてなんとかジャムらしいものができ、焼きマシュマロにトッピングしていただきました!甘酸っぱくておいしかったなぁ~!
 
「自然の食べ物っていいよねぇ~」
「(ハンモックに揺られながら)気持ちがいい~ずっとこうしてたいなぁ」
「焚き火のにおいっていいもんだねぇ」
 
ぽろっと出てくる嘘のない子どもたちの言葉が愛しくて、とても幸せな時間を過ごすことができました。またくりりんのもりでやりたいな!
 
ジョイ

今年から釜石高校の探求学習のサポート講師をさせてもらってますが、担当している防災ゼミの中に「災害に強い建物」というテーマで取り組んでいるチームがあります。とはいえ関連知識が乏しいことは否めないし、自分も建築業界については無知に等しいので、一級建築士の知人を頼ることに。。。

まずはこちら側の趣旨も説明しなきゃないので、雑談含みで1時間ほど対話をしましたが、めっちゃ気づきが多かったというか楽しかった!!!早く生徒たちに話を聞かせたいモードになりました!!!

特に印象的だったのが「災害に強い建物」は「災害を起こさない建物」であるべきという考え方。
地震、津波、台風、土砂災害、竜巻等々と災害の種類は多種多様な中で、どこに住むかによって備えるべき災害は変わってくることから、それによって建物の構造が決まることはその通り。
それに加えて「災害を起こさない建物」という考え方が必要なのは、近頃の地球温暖化による気候変動によって、大規模な竜巻が発生したり台風がありえない進路でやってきたりと想定外の災害リスクが生じていますが、そもそも我々人間の行動が原因だと考えたときに、建築する建物の構造や使用する資材も含めてCO2の排出を減らす等の環境に配慮することによって、未来の災害を起こさないことにつながります。

「災害に強い建物」は同時に「災害を起こさない建物」であるべきという今回の気づきでした!

(いとう)

[note]
https://note.com/santsuna_ito/n/ndbb517ec8743

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