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🐯夢団のみなさんへの応援メッセージですがお!🐯

🐯がおっす🔥! 🐯がおーん🎀!

日本全国のラグビーファン、ラグビーマッドのみなさま!

日本製鉄釜石シーウェイブスの非公式黙認マスコットキャラ、🐯なかぴー🔥と🐯なかりん🎀ですがお。

シーウェイブスを応援してくださるみなさま。いつでもどこのスタジアムでも、シーウェイブスへの熱い熱いご声援ありがおーございます。

 

そして!

シーウェイブスと試合を行うために、はるばるうのスタまで足を運んでくださる相手チームの選手・スタッフ、そしてファンのみなさま。

ほんとうにありがおーございます。今シーズンもいよいよ12月にリーグワン開幕です。

ことしも日本全国から一人でも多くの方が、ぼくらのまち・釜石へお越しになることを心待ちにしております。

 

ラグビーのガンダーラ・釜石(なかぴーが勝手に命名)でおいしいものを食べて、美しい山々と海に囲まれたぼくらのじまんのスタジアムでラグビー観戦を楽しんでくださいがお!

 

ここでなかぴーとなかりんからのお願いです。

なかぴー、なかりんだけではなく、釜石に暮らす人たち、釜石で暮らしていた人たちすべての願いかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うのスタでの試合観戦のとき、数分間だけお時間をいただきたいのです。立ち止まって、夢団のみなさんの話に耳を傾けてほしいのです。

そしてもう一つ。みなさんがお住まいのまちへ帰った後、みなさんが聞いてくださった話を、みなさんの大切な方々に伝えてほしいのです。

 

うのスタでの試合開催時。夢団のみなさんが祈念碑の前にいます。

ぜひ立ち止まって、耳を傾けてみてください。

 

夢団のみなさん

設立6周年おめでとう。みなさんが活動を始めたのはラグビーワールドカップがあった

2019年の秋でしたねがお。一緒に写真を撮ってもらったのを覚えていますがお。あの時一緒に写ったみなさんはもう立派な社会人になっていますねがお。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いま、夢団で活動しているみなさんは2019年のときはまだ小学生だったのですね。

と、いうことは、そうか。

うのスタのバックスタンドでフィジーとウルグアイの旗を振って歌っていたのがみなさんだったということなのですね。

 

みなさんが次の代そのまた次の代へと引き継いで活動をつづけていることに敬意を表します。すごいですね。素晴らしいです。

なかぴーとなかりんも、みなさんの学校の先輩としてとてもとても誇らしいです。

 

 

みなさんの活動は、いつかどこかで、誰かの命を必ず救うはずです。

これからも未来へつないでいってください。

つないでいくことそれ自体にも、とてもとても重要な意味があるはずです。

ずっと応援させてもらいますがお。

 

 

👆なかぴー、なかりん、熱いエールをありがとう!!

 

▼未来への挑戦に、一口600円からのご支援をお願いします!

https://syncable.biz/campaign/9178

#拡散希望 #夢団 #なかぴー #なかりん #釜石シーウェイブス #防災 #震災伝承

夢団の現代表の森真心さんが、自身の言葉で活動への想いを綴ってくれました!

以下、代表からのメッセージです

* * *

私は夢団の活動を通して様々な方と交流を行い、沢山の絆が芽生えました。

この素敵な繋がりを大切にしながら、より多くの方に防災の重要さや教訓を伝えていきたいです。

バースデードネーション開始3日目で27%達成することができました!

ご支援ありがとうございます

 

夢団 7代目代表 森 真心

 

▼夢団の応援はこちらから

https://syncable.biz/campaign/9178

【夢団 6周年!バースデードネーション開始!】
 
「震災の記憶がある最後の世代」として活動する、釜石の高校生グループ夢団。
未来へ教訓をつなぐため、設立6周年を機に新たな挑戦をスタートしました!
 
ぜひ、情報のシェアや応援をよろしくお願いします!🙇‍♂️
 
▼未来への挑戦に、一口600円からのご支援をお願いします!
 
 
だいぶ時間差投稿ですが、先月、能登高校で行われた「東北研修 報告会」へ行ってきました!
 
研修に参加した生徒たちが、被災地で何を見て、何を感じ、これからどんなアクションを起こすのか・・・能登町長への報告もすでに済ませたとのことで、全校生徒を前に堂々と発表していて、本当に頼もしく感じました✨
 
そして、そんな熱い想いを持った彼らが、今度は自分たちでツアーを企画しています!
ご都合つく高校生・大学生の皆さんはぜひ参加してみてください!
 
のと、いけます!!
 
 
今日は、釜石社協さんからいつもお声がけいただき、災害ボランティアセンターの連携ミーティングで意見交換してきました✨
 
三者連携の重要性が中心的な話題だったかなと。。。
災ボラを社協さんだけで運営するのは限界がある訳なんで、平時から“中身のある”連携体制をどう構築していくかが、本当に大事!
そうなってくると、災害中間支援組織の役割が、ますます重要になってくることを改めて感じたという感想と、今後の行動へ!
 
 
先週の土曜日は、陸中海岸青少年の家主催の「ワンデイ親子キャンプ」へ✨
 
今回は一般社団法人 72時間サバイバル教育協会のwaterプログラムを、親子で楽しめるようにアレンジして実施しました!
低学年の子も多かったので、どんなもんかと少し心配でしたが、みんな夢中にチャレンジしてくれて本当に良かった!
 
いざという時は限られた環境の中で自分で考えて行動しなきゃなくなるんで、そこに少しでもつながってくれたらいいかな〜
何より親子で協力して工夫する姿がほんとステキでした✨
 
そしてこの日は、うみと私とのダンも一緒だったし、防災食のコンテンツを夢団が新レシピで担当したりと、とっても充実した日でした!
 
 
ちょっと前の活動報告ですが、盛岡市ボランティア連絡協議会さん主催の災害ボランティア研修で、講師を務めさせていただきました!
 
今回のメインコンテンツは、高校生の防災活動グループ「夢団」!
防災食のアレンジレシピを、参加者の皆さんと一緒に作る体験会を行いました✨
 
その合間に、自分の災害支援の経験や「72時間サバイバル」のコンテンツを入れ込む形で、研修全体をコーディネート。
とても好評で、参加者の皆さんにも喜んでいただけたようで何よりです!
 
最近は夢団とのコラボ依頼をいただくことも増えてきましたが、高校生たちにとって、自分たちの活動を披露する場はモチベーションアップになるし、フィードバックをいただくことで更に精度が上がったりするんで、素敵な機会をいただけてることに本当に感謝です!
 
 

自分のパートは全カットされてましたが、何にでも興味を持って参加してくれて、ほんと楽しかった!!けど寒かった😨

防災・伝承活動に取り組む高校生グループ「夢団」は、これから受験シーズンを迎える3年生が抜けて新体制になりました!
 
7代目の代表のもと、1・2年生が中心となって新しい活動を行なっていきますので、これからの活動が本当に楽しみです!
 
そして新体制となった数日後には、さっそく防災食班が新しいレシピ開発に取り組んでいいました。
 
これからも若い世代の挑戦を、温かく見守り、応援していただけると嬉しいです😊
 
 
先週の土曜日は、釜石シーウェイブスのホーム戦に合わせた、夢団による恒例の震災伝承活動でした!
 
今回は2名の高校生が語り部を担当。そのうち1名は、この日がデビューの1年生✨
本人は緊張したと話してましたが、先輩と共に堂々と大役を果たしてくれて、トータル65名もの方々が真剣に耳を傾けてくださいました。本当にありがとうございます(><)
 
人員が不足してたんで、ブース設置型で配布の夢団オリジナルデザインの安否札や津波伝承うちわも好評で、「これいいね!」と手に取ってくださり、大きな励みになりました。
 
うのスタに足を運んでくださったラグビーファンの皆さま、そして足を止めてくださった皆さま、本当にありがとうございました!これからも夢団の応援をよろしくお願いします😊
 
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