» さんつなスタッフのつぶやきのブログ記事

ホーム戦での勝利は、雪の影響によって試合自体が中止のためおあずけに(><)
 
その影響なのか、呼び込みが優秀だったのか、いつもよりたくさんの方が語りを聞きにきてくれて、語り部5人体制という盤石の布陣が功を奏しました✨
 
ちなみに5人中4人が語り部デビューでしたが、当日の朝までやり取りしていたとは思えないぐらい、とても伝わる内容でした!
 
人の前で震災の経験や思いを語るというのはとても勇気がいることですが、やりきってくれて本当に素晴らしかった(><)
 
終わった後もよいふりかえりをしていたので、めちゃくちゃ寒かったけど、伸びしろへの期待と心地よい達成感を得られたいい日となりました☺️
 
次は3/10に、うのスタでお会いしましょう!
 
 
無事に釜石に到着して、さっそく明日の準備!
 
明日デビューする語り部メンバーとの打ち合わせや練習等々を行ってましたが、新たに4名がデビューしますのでぜひ釜石シーウェイブスのホーム戦に足をお運びください!
 
ひとまず初回の能登半島地震支援は8日間で区切りをつけて帰路に着いてます!
 
やり残しはあるものの、コーディネーターとしての役割は最低限は果たせたと思ってます☺️
 
ノンブストップで爆走すれば朝の3時には着くみたいですが、仮眠をとりながらゆっくり帰ります。きっと明日から能登ロス!門前ロス!剣地ロス😆
 
気づいたら能登半島地震の支援にきて1週間。毎日が目まぐるしすぎて1日が過ぎ去るのがめちゃくちゃ早いです(><)
 
そしてとにかく人手が足りない!支援のニーズはめちゃくちゃあるんですが、ボランティアさんが足りてないので案件が増える一方です。。それでも素敵なボランティアさんたちのお陰でいい感じで支援の手を届けられています。
 
今日もRQの拠点には、一輪車の空気を入れにきてくれる人や、これみんなで食べてーって差し入れをしてくれる人が来てくれてます。。
 
どこに行ってもこないだはありがとうって声をかけてもらうんですが、自分は現場に出てないので申し訳ないと思いつつオレンジのビブスの重さを実感しています☺️
 
今だにいつ帰るか決めてないですが笑笑
やり残しがないように初回の終盤戦もやりきります!
 
能登半島地震のコーディネート支援で現地入りしてます。RQが拠点を輪島に構えてくれていて、被災地の中に拠点があるのでガシガシニーズが飛び込んできては支援に入るという状態。
 
先行して入ってくださった皆さんのおかげもあって、RQのビブスを着て歩いてるだけで雑談なり相談なりをされるようになってくれてます。
 
まだ帰る日は決めてませんが、少なくとも2月いっぱいは釜石不在にしてます🙇
 
それにしても被害が酷すぎです。写真は撮ったんですがアップする気になれないので、戻ったら個人的に報告等々させてもらいますね。。。
 
【ゆる募】
能登半島地震の支援で2/23から一週間ほど現地入りすることになりました。
 
一般的な支援物資等々は今のところ充足してるみたいなので、釜石とか三陸とか岩手的なお土産品をもっていけたらと思っています。現地応援の意味合いで何かしら託してもらえたら、代わりに現地の方々にお届けしますので個別にメッセージをいただけると嬉しいです🙇
 
ちなみに現地では自然学校の諸先輩方が、先行して支援拠点の整備をしてくださっているので、自分も微力ながらそこに加わってきます。
 
そして、久々に当時のことを思い返しながら復習しつつ一人晩酌中😆
 
今日は一年間の探求活動の集大成!
 
今年の防災ゼミ2年生は、4名で3グループという少数精鋭体制でしたが、代表で全体発表に臨んだゼミ長はしっかりと成果を残してくれました✨ほんといい発表だった😭
 
釜石高校の校長室を訪問して、夢団の「新しい東北」復興創生の星顕彰の受賞について報告を行いました✨
 
改めて関わってくれた皆さまや日頃応援してくれている皆さまに感謝!
そして夢団の活動を一緒につくってくれた先輩たちも含めてみんなおめでとう㊗️
 
大槌高校の鎮魂の森活用を検討しているチームの皆さんと交流しました!
 
震災の記憶が残る最後の世代からゼロ世代へと変わっていく中で、どうやって伝承をつないでいくかは重要なテーマです。この日だけで結論が出ることは無いですが、少なくとも考え続けることは大事ですので、お隣同士で交流を続けていきたいですね。
 
あと、久々になおかのガイドを聞きましたが、相変わらずの安定感✨
 
【受賞報告】
この度、釜石の高校生による防災・伝承活動グループ「夢団〜未来へつなげるONE TEAM〜」は、令和5年度「新しい東北」復興・創生の星顕彰(復興庁主催)の受賞団体として選出されました!
 
夢団として活動をスタートして5年目となりましたが、サポートしてくださる皆さまの支えがあってこその今回の受賞ですので、御礼を兼ねて報告をさせていただきました。
 
 
写真は、昨日の放課後に行われた能登半島地震への支援活動のミーティングの様子です。1/8には釜石の赤十字奉仕団さんと一緒に募金活動をさせてもらいましたが、息の長い支援をするために、東北の高校生としてできることを話しあいました。
 
お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りすると共に、行方不明の皆さんが一日でも早く見つかること、避難されている方々の日常が一日でも早く取り戻されることを心から願っております。
 
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