6月もいきますので、ぜひ一緒に活動しましょう!
金沢でピックアップも可能です!!



【RQ能登 災害ボランティア募集状況 5/25(土)】
RQ能登です!
5月も終わろうとしており、最週末のこの土日はおかげさまで目標の人数で活動することができています

RQ能登では100件弱の案件が残りながらも日々案件が増えている状況にあります。
天気が比較的良いこの時期に多くの案件を完了にできるよう計画していますので、現在、6月の災害ボランティアの受け入れを強化しています!
6月の早い時期に来ていただけると大変助かります。
日帰り・初心者・リピーター問わずお申込みいただけます。
(日にちによってはお断りする場合がありますがご了承の上お申込みお願いします。)
あなたの力をぜひRQ能登にお寄せください!
↓のキャプションをよくお読みいただき、ご検討をお願いいたします。
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一般社団法人RQ災害教育センター 能登支部、通称:RQ能登は、
現地コーディネーター1名+一般ボランティアさんで運営される、小規模の活動体です(輪島市門前町)。
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【初心者や日帰り問わず歓迎!】



・高校生の場合は、自立して動ける人のみ。1日3名以上は要事前相談
・中学生以下のお子さん同伴は受け入れしかねますのでご了承ください
・60代以上の方は要事前相談





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【お問い合わせについて】
小規模で活動しているため、お問合せの対応にも追われています。
お問合せ前に活動内容などをよく読んでから、明確なやり取りをお願いいたします。


醍醐陸史 rqnoto@gmail.com



団体参加(大人数)の受け入れ、他の団体への紹介、大規模支援のご提案など
全てに対応できませんことへのご理解、ご容赦いただけますよう、お願い申し上げます。
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【支援金での応援助かります!】

サバイバルマスター1dayチャレンジ!
各地で大きな災害が続いている今だからこそ、いざというときに助けを求めることを考えられるSOS編を開催しました

もちろん救助を求めるような状態にならないことがベストですが、能登半島地震が新年を迎えてお祝いモードの元旦に発生したりと、相手が自然だからこそ時と場所を選ばずに突如として発生するということを実感させられました。
これまで支援目的で能登に三度訪問させてもらった経験と、教育目的で譲っていただいた能登瓦の現物を子どもたちに見たり触ってもらいながら、災害時に生き抜くことを体験を通して考えてもらいました!
次回は6/8にチームビルド編を予定しています!
※サバイバルマスターの釜石開催はTri4JAPANの協力で実施しています!




RQ能登は現地コーディネーターが1名ながら、寄り添いながらの支援を地道に続けています!
今月は5/13-17の期間で現地入りしますので、よければ一緒に活動しましょう!


RQ能登です!
ボランティアの増員をしていたGWが終わりますが、期間中の活動はおかげさまで無事完走できそうです。
これまでの支援、本当にありがとうございました。
しかし、今後もRQ能登の活動は続いていきます。
5月13日(月)より一般の災害ボランティアの募集を再開します。
↓のキャプションをよくお読みいただき、お申込みをよろしくお願いいたします!
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一般社団法人RQ災害教育センター 能登支部、通称:RQ能登は、
現地コーディネーター1名+一般ボランティアさんで運営される、小規模の活動体です(輪島市門前町)。
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【ボランティア経験者、リピーターは特に歓迎!】



(高校生の場合は、自立して動ける人のみ。1日3名以上は要事前相談)
(中学生以下のお子さん同伴は受け入れしかねますのでご了承ください)





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【お問い合わせについて】
小規模で活動しているため、お問合せの対応にも追われています。
お問合せ前に活動内容などをよく読んでから、明確なやり取りをお願いいたします。


醍醐陸史 rqnoto@gmail.com



団体参加(大人数)の受け入れ、他の団体への紹介、大規模支援のご提案など
全てに対応できませんことへのご理解、ご容赦いただけますよう、お願い申し上げます。
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【支援金での応援助かります!】






news.ntv.co.jp
能登半島地震の発生から4ヵ月
犠牲となられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆さまが穏やかに過ごせる日々が1日でも早く取り戻せるよう心からお祈りいたします。
そして、これまで三度現地を訪れましたが、様々な人とのご縁もいただき、一方で全く変わらない風景もあったりと、いろんな意味で心を揺り動かされた数ヶ月でしたが、RQ能登のコーディネーターとして現地の復旧・復興にコミットすることを決意しました!
とはいえ移住する訳でもないですし、現地には醍醐さんというメインコーディネーターがいるので、ポジション的にはサブコーディネーターといったところでしょうか。
恐れ多くもRQ側から打診をいただくかたちでお引き受けさせていただきました(><)
もちろんやれるという確信は持っていて、体感として我々が駆け抜けてきた13年前からの復興のプロセスが確実に活かせるということ、片道10時間の通いでも十分に実力が発揮できるということを三度の訪問で確認することができました。
平時からコーディネーターという立場やボランティアコーディネートにこだわってきたこと、防災や震災伝承について試行錯誤を続けてきたこと、ここ2年ほどいろいろあってスケジュール調整しやすいこと笑笑、ボランティアするのも好きなこと、器用貧乏なこと、運転が好きなこと等々、こじつければ何でも当てはめられちゃうんですが、3.11のときもそうでしたが自分がやれるポジションにいるのにやらない選択肢はないというのも大きな理由の一つです!
そしてあえて宣言させてもらったのは「あいつ毎月ボランティアばっかしてて大丈夫なのか?」という空気感が若干周囲に漂ってきたので、いちおうSNSでもお知らせ目的で投稿させていただきました

ということでRQ能登では支援金のご寄付のお願いをしております!
被災された皆さまに寄り添いながら行う支援活動に後押しいただけると幸いです

そして、さんつな自体も独自のつながりを活かして息の長い支援を続けていくつもりですので、さんつなにもご協力お願いいたします

※さんつなの能登半島地震支援活動は「赤い羽根共同募金 ボラサポ」の助成で実施しています
今日はサバイバルマスター1dayチャレンジ!SOS編!
各地で大きな災害が続いている今だからこそ、能登の事例を交えつつ、いざというときに助けを求めることについて考えます!


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