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★さんつな的GW企画
今年のGWは、スタッフのスキルアップ研修やフィールドワーク、やりきれなかったボランティア活動を行います。たまたま予定が空いていたら気軽に遊びにきてください!
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■5/4(木)
【GWボラツー】台風10号復旧ボランティア&マニアックBBQ交流会!
https://goo.gl/pPE9DX
■5/5(金)
【GWボラツー】チョロギ農業体験→峠の茶屋でカレーランチ
https://goo.gl/wOd2L7
■5/6(土)
【GWボラツー】根浜コミもり整備 & 野外コンテンツ研修
https://goo.gl/rVV8Kq
■5/7(日)
【GWエコツアー】釜石の魅力を体感&発掘!箱崎半島トレッキング
https://goo.gl/vBZJXs
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★ボラツー = ボランティアツーリズムの略
地域ならではのボランティアや人との交流を通して、地域の魅力を感じます!
[主催、お問い合わせ先]
(一社)三陸ひとつなぎ自然学校
http://santsuna.com/
【ミートアップ通信vol.26 No.9 [親子限定企画]五感で感じるコーヒー手焙煎体験】
~Meetup Kamaishi2017当日レポート~ 取材日:3/20(月)
◎鉄人
岩鼻伸介さん
ハピスコーヒー
◎鉄人ポイント
生豆が弾ける音、ミルでひく感覚、香り。手焙煎を通してコーヒーがどのようにできているかを親子で楽しく学ぶことができます。
◎スケジュール
9:00開始→コーヒー豆手焙煎体験→11:00お菓子と一緒にコーヒータイム→11:30解散
◎当日の様子
コーヒー豆の原産地やフェアトレードの話をお聞きしたあとは、早速コーヒー豆の焙煎体験!コーヒーの生豆の選別を黙々とやったり、生豆を炒り器で炒る作業を家族総立ちで協力してやったりと様々な作業を和気藹々とすることができました。一家族の参加ではありましたが、アットホームな雰囲気でゆるりしたと時間が流れていました。
◎参加者の感想
市内在住の女性
「コーヒーの種類がいろいろとあることを知れて楽しかったですし、子どもが集中して作業している姿も見られてよかったです。また、砂糖やミルクを入れてもおいしいことがわかりました。」
市内の小学3年生の女の子
「自分でお湯をいれる(ドリップする)のが楽しかった!」
◎取材者の感想
コーヒー豆のにおいをかぐ、触る、見る、コーヒー豆を炒る際のパチパチという音を聞く、自分で入れたコーヒーを味わう…まさに五感を使い、コーヒーの生豆がコーヒーになる一連の流れを体験することができる、とても面白いプログラムでした。一生懸命にいれたコーヒーとともに、参加者の方にいただいたケーキがとてもぴったりで幸せな気持ちになりました。
◎編集者から一言
親子で参加する今回唯一のプログラムでした。大人だけ、子供だけでなく、大人も子供も一緒に、そして親子一緒だからより楽しめるということがあると思います。親は、懸命に作業する楽しそうな子供の姿を見て、子供は親と一緒に協力しながら楽しく参加する。親子一緒の時間を大事にして、是非機会があったら同じような体験をして頂きたいと思います。
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《Meetup Kamaishi 2017》~釜石のお宝&鉄人発掘博覧会~
岩手県釜石市のおいしい・楽しい・わくわくを発見する特別な3日間。
市内各所でさまざまな観光体験プログラムを開催します。
釜石のおいしいを楽しむ、歴史・文化を学ぶ、仕事を体験する、
新しい挑戦を応援する…
プログラムを案内するのは、釜石の鉄人たち。
鉄人だけが知っている釜石の魅力をお伝えします。
〈Meetup Kamaishi2017〉Webサイト
http://opencitykamaishi.jp/meetup/
〈Meetup Kamaishi2017〉フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/372671833118636/
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取材者:柏崎未来
編集者:加賀谷純輝
【ミートアップ通信vol.25 No.10 ラーメンのまち釜石で、お気に入りの一杯を見つけよう 釜石ラーメンスタンプラリー】
~Meetup Kamaishi2017当日レポート~ 参加期間:3/13~3/20
◎開催期間
2017年3月12日(日)~3月20日(月・祝)
各店、お食事につき会計時にスタンプを押印します。
◎特典
スタンプ5個:釜石グッズ、スタンプ18個:特製どんぶり(共に先着順)
◎受け取り方法
事務局:釜石観光総合案内所(鈴子町/ホテルフォルクローロ三陸釜石隣)まで本冊子をご持参ください。
※釜石グッズ、特製どんぶりの引き換えは、3月18日~21日の4日間のみとなります。
◎参加者の感想
★ゼロの感想
釜石グッズが欲しいという理由で、いつの間にかラーメンスタンプラリーに参加していたインターン生のゼロです。初め参加予定はなく、もう一人のインターン生のルイスが参加するということで、取材のため同伴していたのですが、ルイスが釜石ラーメンを美味しそうに食べているのを見ていたら、自分も食べたくなり、それならば釜石グッズも気になるし自分も参加してみようと思い、参加しました!
釜石ラーメンは現在特別な統一基準はなく、極細の縮れ麺と、琥珀色に透き通ったしょうゆ味のスープが共通の特徴ですが、麺、スープ、トッピングはお店によって様々です。
今回のスタンプラリーでは5軒まわり、釜石ラーメンを頂いたのですが、どこのお店も美味しかったという記憶が強いです。美味しさの感じ方もお店によってそれぞれ変わってくるというところがスタンプラリーを行っていて、一番楽しめました。
全ての店舗をまわることはできませんでしたが、無事釜石グッズもゲットでき、そして美味しいラーメンも食べることができたので満足です。
今回ラーメンスタンプラリーに参加しなかった方も、今回の投稿をきっかけに釜石ラーメンを知ってもらって、そして実際に是非足を運んで、釜石ラーメンを食べてみてください。
個性豊かな釜石ラーメンを食べ歩き、ぜひお気に入りの一杯を見つけてください!
★ルイスの感想
どうも、インターン生のルイスです。まず初めにラーメンスタンプラリー全店舗制覇出来ませんでした!
順調に13杯食べ終えあと僅か!と思った矢先、店舗の休日情報を見逃していたところがあり、食べたくてもお店が閉まっており制覇する事が出来ませんでした・・・。
スタンプ5個の釜石グッズをゲットする事は出来ましたが、かなりショックでが大きかったです・・・。応援してくれた方々、本当にすみませんでした!
この無念は、次のMeetupに参加して晴らしたいと思います!!!

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《Meetup Kamaishi 2017》~釜石のお宝&鉄人発掘博覧会~
岩手県釜石市のおいしい・楽しい・わくわくを発見する特別な3日間。
市内各所でさまざまな観光体験プログラムを開催します。
釜石のおいしいを楽しむ、歴史・文化を学ぶ、仕事を体験する、
新しい挑戦を応援する…
プログラムを案内するのは、釜石の鉄人たち。
鉄人だけが知っている釜石の魅力をお伝えします。
〈Meetup Kamaishi2017〉Webサイト
http://opencitykamaishi.jp/meetup/
〈Meetup Kamaishi2017〉フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/372671833118636/
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取材兼参加者:加賀谷純輝、鈴木康一郎(ルイス)
編集者:加賀谷純輝
【ミートアップ通信vol.24 No.01 三陸釜石のワカメは日本一!ワカメの収穫と塩蔵体験ツアー】
~Meetup Kamaishi2017当日レポート~ 取材日:3/12(日)
◎鉄人
浜の漁師さん
NPOおはこざき市民会議・釜石東部漁協
◎鉄人ポイント
釜石の山々からの恵みのミネラルを、釜石の豊穣の海でたっぷり吸収した美味しさいっ
ぱいのワカメ。その味を丁寧な湯通しと塩蔵で長期保存する作業を体験します。ベテラン漁師の皆さんとワカメの収穫や塩蔵作業をすることで、日本一と言われる理由がよく分かります。
◎スケジュール
8:50箱崎漁港(釜石市箱崎町)→9:00開始→ワカメの収穫・湯通し・塩蔵、ホタテの洗浄作業(昼食をはさんで交代で作業)→15:00解散
◎当日の様子
天気に恵まれ、参加者は楽しそうに参加していた。収穫作業では、漁師さんに教わりながら、各々が最初は慎重に、慣れてくると流れるように作業していた。昼食時には、漁師さんと参加者や参加者同士で楽しく交流しながらホタテの浜焼きやわかめのしゃぶしゃぶを食べた。塩蔵作業では、漁師の仕事など興味深い話を聞きながら、体験することができた。
◎参加者の感想
普段見ることのできない漁師の仕事を見たり、実際に体験することはとても貴重な体験でした。そのような体験することで、普段食べているワカメや食べ物へのありがたみが強くなりました。また、大人だけでなく、子供も積極的に活動してたのは印象的でした。
◎取材者の感想
私も参加者の一人として取材したが、想像していた以上に楽しめた。普段知ることのできない仕事の話を聞けたり、それを実際に体験したり、全てが新鮮な体験に満ち溢れていて充実したプログラムだったと改めて振り返ると思います。
◎編集者の感想
取材者と同一人物のため省略させていただきます。
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《Meetup Kamaishi 2017》~釜石のお宝&鉄人発掘博覧会~
岩手県釜石市のおいしい・楽しい・わくわくを発見する特別な3日間。
市内各所でさまざまな観光体験プログラムを開催します。
釜石のおいしいを楽しむ、歴史・文化を学ぶ、仕事を体験する、
新しい挑戦を応援する…
プログラムを案内するのは、釜石の鉄人たち。
鉄人だけが知っている釜石の魅力をお伝えします。
〈Meetup Kamaishi2017〉Webサイト
http://opencitykamaishi.jp/meetup/
〈Meetup Kamaishi2017〉フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/372671833118636/
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取材者:加賀谷純輝
編集者:加賀谷純輝
【ミートアップ通信vol.23 No.14 釜石大観音仲見世通り春の流しそうめんまつり】
~Meetup Kamaishi2017当日レポート~ 取材日:3/20(月)
◎鉄人
宮崎達也さん
釜石大観音仲見世リノベーションプロジェクト
◎鉄人ポイント
仲見世通りの傾斜を使った流しそうめんイベント第2弾。夏に定番のそうめんを、今回はアツアツで楽しみます。釜石でとれた旬の海藻や山菜の天ぷらなど、サイドメニューと共にどうぞ。
◎スケジュール
11:30開始・仲見世説明→11:40流しそうめん台組立、そうめん茹で、天ぷら揚げ→12:20ホット流しそうめんスタート→12:50片付け→13:00解散
◎当日の様子
始まりから終わりまで参加者の皆さんは充実したような笑顔を浮かべながら参加していた。流しそうめんが始まると盛り上がりが最高潮に達し、みんな和気あいあいと楽しんでいた。流しそうめん以外にも、天ぷらや炊き込みご飯、わかめのしゃぶしゃぶもあり、美味しそうに食べていた。
◎参加者の感想
アクティビティ自体が面白かった。参加する前に想像していたよりも実際やってみると楽しかった。
◎取材者の感想
流しそうめんをやったことがある人、ない人それぞれいたが、全員が本当に楽しそうに参加していたのが印象的だった。温かい流しそうめんはなじみがなく、美味しいのか?と思っていたが、実際に試食してみると想像以上に美味しくて驚いた。釜石大観音仲見世リノベーションプロジェクトでは、独自でイベントを年に何度か行っているので、参加してみると楽しいと思います。
◎編集者から一言
取材者と同一人物のため省略させていただきます。
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《Meetup Kamaishi 2017》~釜石のお宝&鉄人発掘博覧会~
岩手県釜石市のおいしい・楽しい・わくわくを発見する特別な3日間。
市内各所でさまざまな観光体験プログラムを開催します。
釜石のおいしいを楽しむ、歴史・文化を学ぶ、仕事を体験する、
新しい挑戦を応援する…
プログラムを案内するのは、釜石の鉄人たち。
鉄人だけが知っている釜石の魅力をお伝えします。
〈Meetup Kamaishi2017〉Webサイト
http://opencitykamaishi.jp/meetup/
〈Meetup Kamaishi2017〉フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/372671833118636/
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取材者:加賀谷純輝
編集者:加賀谷純輝
【ミートアップ通信vol.22 No.19 BBQや災害時に、安くて便利なロケットストーブ作り~お茶っこ&世界の水辺を旅するスライドトーク~】
~Meetup Kamaishi2017当日レポート~ 取材日:3/19(土)
◎鉄人
山田周生さん
フォトジャーナリスト(ユナイテッドグリーン代表)
◎鉄人ポイント
災害時に役立つロケットストーブを手作りし、湯を沸かしてお茶っこ&クッキング。バイオカーで世界一周した写真家・山田周生さんによる「世界の水辺を旅する」スライドトーク、エコハウス見学もお楽しみに!
◎スケジュール
14:30開始→全体説明、エコハウス見学、世界の水辺スライドトーク→15;30ロケットストーブ作り→17:00ロケットストーブでお湯を沸かしてお茶っこ&クッキング交流会→18:00解散
◎当日の様子
2人1組でロケットストーブを作った。大人方々は童心にかえったように、無邪気に楽しみながら参加していた。子供はお母さんと一緒に協力して楽しそうに作っていた。小さくて作りが簡単な調理用に特化したものと構造は難しいが暖を取るほうに特化しているストーブを選択制で作った。もともとロケットストーブに興味を持っていて、作りたかったけど、作る機会がなく、それで今回のプログラムで作れることを知り参加したという方が多かった。
◎参加者の感想
ロケットストーブを知らなかったので、参加した。実際作ってみて楽しかったです。今後も子供とロケットストーブ以外にもものを作る楽しさをしったのでものづくりをしていきたいと思いました。簡単な方を今回は作ったけど、難しいほうのロケットストーブも子供と作ってみたいです。
◎取材者の感想
自分も参加者として参加した。もともとロケットストーブに興味があったが、材料の手の入れ方がわからなかったので、作る機会がなかった。このような機会をもらえて、作りたかったものが作れてよかったです。実際に事前に作り方を調べ、簡単だと思っていたけど、意外と難しかったがとても楽しめた。作ったものの持ち帰りコースを選んだので、実際に使ってキャンプしたいと思います。
◎編集者から一言
大人も子供も分け隔てなく楽しむことができるのがモノづくりの魅力だと思います。
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《Meetup Kamaishi 2017》~釜石のお宝&鉄人発掘博覧会~
岩手県釜石市のおいしい・楽しい・わくわくを発見する特別な3日間。
市内各所でさまざまな観光体験プログラムを開催します。
釜石のおいしいを楽しむ、歴史・文化を学ぶ、仕事を体験する、
新しい挑戦を応援する…
プログラムを案内するのは、釜石の鉄人たち。
鉄人だけが知っている釜石の魅力をお伝えします。
〈Meetup Kamaishi2017〉Webサイト
http://opencitykamaishi.jp/meetup/
〈Meetup Kamaishi2017〉フェイスブックイベントページ
https://www.facebook.com/events/372671833118636/
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取材者:秋本純希
編集者:加賀谷純輝




































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